稼ぐために必要な考え方

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2月18日 稼ぐために必要な考え方 | じゅんご「副業で稼ぐためのラジオ」/ Voicy - 音声プラットフォーム
音声放送チャンネル「じゅんご」の「2月18日 稼ぐために必要な考え方(2022年2月18日放送)」。Voicy - 音声プラットフォーム

今日は、「稼ぐために必要な考え方」というテーマでお話しします。

お知らせ!毎週日曜日21時のオンラインセミナーのお知らせ

本題に入る前に告知をさせてください。
毎週日曜日21時からオンラインセミナーをしています。

今月のオンラインセミナーの内容は以下の通りです↓

・4/3 ZOOM開催 21:00〜
 題名:【時間を手に入れるタイムマネジメント】

・4/10 ZOOM開催 21:00〜
 題名:【猿でもわかる引き寄せの法則】

・4/17 ZOOM開催 21:00〜
 題名:【稼ぐマインドの作り方】

・4/24 ZOOM開催 21:00〜
 題名:【Twitterマネタイズセミナー】

一般の方が1000円、中高生が500円です。
参加希望の方はTwitter(@Jungo_FanMarke)で是非DMください。

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今日は、「稼ぐために必要な考え方」です。

お金を稼ぐって何ってなった時に、結構シンプルだと思うのが、
やるべきことを必要な量やればいいです。

そうなんだけどやらなくていいことを必要以上にやったりすることがあるじゃないですか。
もちろん人生に無駄なことはないですけど、やらなくていいことをすごくいっぱいやる人っています。

それをすごい感じますし、なんでそれやっちゃうのって言う感じです。
まずは引き算からやった方がいいみたいな感じで、捨てるところから始めた方がいいです。

これからの時代何をやったらいいかとか、このスキルはずっと使えるなんていう回答はないです。
時代が変わっていくと必要とされるものも変わるし需要が変わるから、
結局需要と供給で成り立っていくという話です。

僕が思うに必要なことを必要な量というのは、
人からお仕事の依頼を受けてやるって言うのもいいとは思うんですけど、
どちらかと言うと自分で仕事を作り出せる方がいいと思います。

なんでかと言うと人からの依頼だと金額って決まるじゃないですか。
価値って相手が値段をつけてくる場合があります。
ただこちらが仕事を作って値段を決めた物って言い値になります。

それって自分の価値を自分で決められるじゃないですか。
それを納得してもらえる方向に努力をしていったほうが僕はいいと思います。

例えば何でもいいですけど単価10万円にしたいと思った時に、
10万円もらえる仕事をすればいいと思うんです。

とにかく自分で仕事を作ると言い値でできるって話です。
むちゃくちゃの金額を提示していたら誰も依頼してきませんけど、
仕事をいつまでも受け続けている限りはやっぱりなかなか豊かにはならないと思います。

やるべきいいことを必要な量やるっていうのはただやっていてもできなくて、
ちゃんとそこを見据えなきゃいけないし、そこには自分がどんなライフスタイルになりたいかとか、
どんな生き方をしたいかっていうのがちゃんとわかっていないと逆算できないと思います。

僕はなるべく時間を使わず多く稼ぎたいです。
ただそれプラス大変なのが人を雇いたくないし雇われたくもないです。
だから人とそんなに関わらずになると自分で稼げる金額になるから限度はあると思います。

今後も僕は月1000万とかは多分稼げないです。
最大瞬間風速であったとしてもそれでも一人だけでどうにかなる感じはしないです。
例えば僕がアーティストで何か絵を書いたりとか音楽を作ったりとか、
そういうことが出来れば月1000万も全然あるとは思いますが、
現段階の話ですけどその能力は今のところなさそうな感じです。

だから僕は一人から多い単価をもらうか、もしくは決まった時間で大人数を相手にするか、
そのどっちかだと思うんです。

一人から単価を多く摂ろうとすると富裕層もしくは企業を相手にしないといけないです。
僕はあんまりそれが得意じゃないと言うか、これは僕の性格で人見知りなのとあんまり得意じゃなかったりします。

人たらしを公認していますが、そんなに人が得意ではないです。
自分で言うのもなんですが、人付き合いは上手です。

なるべくストレスを抱えずに仕事をしたいって思った時に、
僕は大人数を相手にやった方が楽だし緊張もしないですし、ストレスを抱えにくいです。
それは逆の人もいます。

これは別にどっちが良いとか悪いわけじゃなくて、自分の性格などで選べばいいと思います。
だから僕は結果的に現段階ではセミナーっていうものになったって感じです。
セミナーをやっているのが好きで、大人数の前に出てってやるのが好きだったから、
もしかすると才能があったらお笑い芸人さんとかそういうの好きだったかもしれないです。

ただ笑いのセンスって言われると一人で何百人何千人相手に笑いを取るっていう、
その笑いに特化した能力はちょっとないので、自分の人生経験の中で面白いことも話すぐらいが僕にはちょうど良かったです。

これも結局やってきて気づいたことで、お笑いは300人ぐらいの前で漫才をやったことがあります。
決まった台本に沿った話で笑いをとっていくっていうのが苦手でアドリブの方が楽だった。
だから一人でフリートークで入って出ていって、こういうテーマに沿って喋るっていうのはできますが、その中で頭にポンと浮かんだものでパンって言って笑いを取るのは好きでした。

ネタができるタイプではないってやつです。
だから演技に関しても映画でインディーズで出させてもらったりもしましたが、
えげつないぐらい緊張してましたが、フリーでやるとできます。

台本通りできる人もいるし、これって人それぞれの能力じゃないですか。
自分にとってどれが向いていて、どれが最適なんだっていうものを見つけるために、
まずトライをしてみるのがすごい大事
だと思います。

トライをした上で自分にとって最適解を見つけて、
その上で最大限利益を得られるものは何なんだっていう風に考えてたらいいと思います。
僕は結構そういう仕事の作り方をしています。

というわけで、皆さん楽しみましょう。それではバイバイ

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